よくあるご質問

Q.担任教師の数について

A.子どもたち1人1人の成長の援助と把握をするため、フレッシュな先生とベテランの先生がペアを組んでおります。
担任1名・副担任1名。
その他、主任1名・預かり専任1名・事務用務2名が居ます。
詳しくは概要ページをご覧ください。

Q.弁当・給食について

A.週3回(月・水・金)は給食があります。
また、お子様が愛されて大きくなることを実感できるよう、週2回お弁当の日があります。

Q.アレルギー対応について

A.排除食については相談の上対応可能な場合もございますので、まずはご相談下さい。

Q.オムツはどうしたらよいか

A.園と家庭とで協力して、園生活のリズムが整った頃から始めます。

Q.鈴木一光先生とはどのようなつながりがあるのですか?

A.鈴木一光先生は神戸幼稚園の理事長です。
詳しくはご挨拶ページをご覧ください。

Q.講師の先生は、どのような方達ですか?

A.体育・アート・硬筆・英語・リズム指導・手話指導の講師の先生がいらっしゃいます。

Q.保育園と幼稚園の違いは?

A.幼稚園は文部科学省管轄の教育施設、保育園は厚生労働省管轄の児童福祉施設となっています。
幼稚園では、教諭免許を持った者が指導を行います。

Q.バス送迎はありますか?

A.ありません。徒歩、または自転車、公共の乗り物(バス・電車)を利用して保護者の方と登園して下さい。

詳しくは”特色・こだわり”ページをご覧下さい。

Q.園服はありますか?

A.園服・体操服があります。神戸幼稚園オリジナルのデザインで人気を頂いています。

Q.どんな費用がかかりますか?

A.保育料・教材費・冷暖房費等が必要となります。

Q.保護者の役員はありますか?

A.ありません

Q.在園中に保護者が製作するするものはありますか?

A.ありません

Q.子供らしいとはどういうことですか?

A.心が動き、気持ちを発信できること。
幼児の生活は遊びです。遊びを核にして友だちができます。
友だちができれば、その交際を豊かにするために、子どもたちは自分の心身を鍛えていきま
す。
だから、友だちができるということが、子どもらしい子どもになることを意味しています。

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